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バック紙でプチスタジオ

今日はAR(拡張現実)に関するVPの撮影で、モデルさんのシーンを自宅リビングで撮った。 時々、編集中にインサートカットを撮影することがあるのだが、身近にシロホリが欲しいと思いながら、 今日に至ってます。 モデルは前回温泉のロケでご一緒したア・ライズプロモーションの本田さん。 この仕事でも物撮りのインサートカットを編集室で撮影したのだが、今日念願のバック紙を設置することができた! 「そうだ、バック紙が欲しい!」と思ってから設置方法を考えたが、リビング入り口の構造から、ここに「つ...

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デジタルサイネージ・納入決定!!

デジタルサイネージの納入が決定!! 光文堂さんの「タッチェンジ」。 タッチェンジについては、上の動画を見ていただくとして、従来看板やポスターなどであったものが、こういった「情報ステーション」へと変化していくと思います。 そのコンテンツ制作を依頼され、今回めでたく商談が成立しました。 タッチェンジは、住友3M製の専用ソフトで機能します。 このソフトはウインドウズ版しかないため、編集室にウインドウズ席を用意。 過去のブログを見直してみると、3月30日にこのDELLを導入した時のことが書いてあった。 このデジタルサイネージは、2000年にDVDを始めた時と同じ感覚がある。上の写真は、当時のDVDオーサリングシステム。まだD2がシナリストについていた時代、べーカム(当然アナログ)とDSR-80がメインデッキで、ある意味先進だった。 この当時は、シナリストからはDVD-R...

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で、でる….

なんとG FactoryにWindowsパソコンが来た!!じつはデジタルサイネージのプログラムを依頼されて、そのソフトがWindows OSでしかないため、DELLを導入。以前もデジタルサイネージの関係で、Windowsが欲しいと思っていたところ。Boot Campも選択肢だけど、独立してあってくれた方がちょっと仕事の都合がいいのだ。 まずは唯一の置ける場所だと思われる所でセットアップ開始。ほ〜。結構MacOSに近づけるような努力を感じるが、ちらっと文字列が走るところが見えたり、やはりMacOSの上品さを再認識。DELLに注文してから、日本への発送はなんと2日間。しかし、震災の影響だろうか、日本に来てから届くまで10日もかかっているが、DELLの対応にはたいへん満足。 1日たって、モニターを置けるスチール棚を用意。「ウインドウズ」というので西側の窓際。この場所は夕日がきれいなのだが、メインマシンの位置からは夕日が見えないため、DELLの前に座ると自然を感じられるかも。だが、「西日」が劇当たる場所とも言える。 購入したのは、DELL...

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またまたプチレイアウト変更

またまたプチレイアウト変更。しかし、今回のレイアウト変更は意味が大きい!おなじみIo HDを、サブ編集機(現在入出力はDV端子のみ)でも扱えるようにしてみた。実はSDのIoがFCP7と相性が悪く、もう漬け物石と化している。誰か5万くらいでいりませんか? Io HDは、日本に83台しかない(世界限定1500台)のFAB-1の下に置かれていた。しかし以前から、少し動かせば、2台のMacでIo HDが共有できるなあ〜と考えていた。ちなみにFAB-1とは、サンダーバードに出てくる6輪のロールスロイスのこと。 Io...

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