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投稿者: gadmin

HD-CONNECT MIが復活

購入して2〜3年になるが、HD-CONNECT MIが壊れた。なんて言っても、そんなマイナーな機材のことなんてだれも知らないですよね。いまや一家に一台、HD-CONNECT MIの時代ですよ(爆) 写真のHDVウオークマンの横についている銀色と青の箱。 こいつです。本来はHDMIをHD-SDIに変換してくれるものだが、これはDVコントロール信号を、RS-422Aに変換してくれる機能もあり、業務用のシステムにHDVウオークマンを入れるため購入したもの。 ちなみにHDVウオークマンは13万程度だったが、HD-CONNECT...

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ついにHD画質で自己再生

待ってましたよ〜!Ninjaのファームウエアアップデート。なんといってもこのバージョンから、HD画質での自己再生ができる、と聞いていたので、これでやっと不安な日々から解消される。現在アップデート中〜! ファームが変わって、「時計」が表示されている!録画の時に、表示を時計にするか、連続したタイムコードにするか、タイムコードがその都度リセットされるか、が選べるようになった。FCPでタイムコードオーバーレイで見ると、時計表示がTCとして見える。連続するタイムコードで撮影したものを、F...

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岩魚を開いて滝!そしてお茶して熊!

岐阜県の小坂町。先日、「そこが知りたい 特捜! 板東リサーチス」(CBC)で小坂町が取り上げられ、今日(7月30日)はかなりの賑わいを見せていた。7月31日の「スタイルプラス」(東海テレビ)でも岐阜県の名所を紹介していて、上海万博の時の取材先などがあり、ちょっとした岐阜通になっているのを実感。 今日はぬちぐすいワンズさん主催の「小坂スタイル 清流を味わう〜渓流魚の美味しさを知る〜」というイベントに参加! 朝10時、岐阜県下呂市小坂町湯屋の公民館に到着。そこでまずは魚を開いて、天...

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CAMに自由を!リゾート会議室

7月17日、ひさしぶりにクリスさんとマネージャーのゆかさんが遊びに来てくれました!!オーストラリアのお土産で、ラズベリージャムを頂きましたが、これが最高においしかったです!!絶対日本でも売れる!欲しい! 最近は朝食を庭の「リゾート会議室」(縁台を組み合わせたウッドデッキ)で食べている。それは素朴なんだけど、ある種の贅沢な感じが素敵。頂いたジャムも、朝の日差しを感じながらまさにリゾートな気分で頂きました。7月25日、名古屋は朝から雨。しかも1時間に40mm近いスコールだった。日本が熱帯化しているのを感じる。しかし小雨の時に庭に出てみると、涼しくて快適だった。雨を楽しむ空間が嬉しい。 このリゾート会議室は、家から出るときに段差があり、コンクリートブロックで15cm高くすれば、かなりいい感じになるのは分かっていたのだが、カーマに行く時間がなかった。 7月15日のことだが、ついに「15cmのアゲアゲ庭ライフエンジョイ計画」をついに実行する時が来た! なんということでしょう!!快適空間の完成!! しかし、道のりは重かった!!15cm高のブロックを、18個「人力」で運ぶ。まずカーマで買って、車に積み込まなければならない。う〜ん持ち上げるだけだが、日頃ペンタブしか持たない私には、結構な重労働。そして家の玄関から家の中を通過して庭まで。まあこれをやらねば快適庭ライフにならない!!もともと苦労して水平を出して埋めたブロックの上に、ブロックを重ねるだけなので作業自体は簡単なんだが、もうやりたくない。 そして今日!!かねてからの懸案事項、「リクガメのCAMくんに、庭に降りられる自由を与えるスロープ」が完成!! ♪かんな〜おまえの愛はまだ~燃えているかい、ということで、燃える日曜大工のために「かんな」を導入。 思えば、CAMくんのケージは、つねに階段とともにあった。 写真はCAMの家2007年モデルのスロープ部分。これとケージ部分を合体させて、高い所にある寝室(シェルター)から、事務所のフロアーに降りられるようにしていた。 これが全体像。まだ小さかったCAMくんが、自由にフロアーと寝室を行き来できるようにと思ったのだが、彼は降りる事を覚えても、シェルターに戻ることには興味がなかった。 そんなベビーの頃からスロープとともに生活していたCAMくん。今回もどう思っていたかはわからないが、一緒に制作を見守っていた、というか邪魔していた。そしていよいよ、かんなまで購入させて制作した贅沢なスロープを降りる時がやってきた。 やや傾斜は急だが、降りるには問題なさそうだ。 ついに自力で庭に!「私の一歩は小さいが、リクガメにとっては大きな一歩だ」 2007年モデルでは、自分でケージにもどることはなかったが、今回の「自由のスロープ計画2011年モデル」では、ちゃんと自分で戻ってきた。 う〜ん、上る時は滑り止めの間隔がちょっと広いようだ。後ろ足をひっかけるのに、滑り止めの幅をつめてあげたい。 今回は、外で使うものだから丈夫そうな木を選択。3つに分解できる設計にしてあって、豪雨の時などは簡単に撤去できるようになっている。匠は斜めに釘を打つというのをBefore...

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